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『ベイビーちゃん』にアートイラストをいただきました!ありがとうございます!

こんばんは!虹乃ノランです。

一生懸命次作のリサーチやっておりますよー!がんばりますよー!ワインボトルに詰めた白湯を飲みながらがぶがぶと!ええ!がぶがぶと!

えーっと、大変大変遅くなってしまったのですが!実は以前孤独堂様よりいただきましたマリールーのイラストなのですが、さらにさらに!NY時代のマリールーをイメージした作品をいただいてしまいました!ありがとうございます!もうほんと!お忙しいなか、ありがとうございます!!!

(先にいただいておりましたマリールーのイラストはこちらに載せさせていただいております)

ああ!アートです!ありがとうございます!

4枚頂戴いたしました💦はうはうはう。

なんだかコラージュしてみたくなり!雑誌に載せてしまおうといろいろやってみましたが……!リアリティでたかな?(笑)

こんなアート枠ほしいよー!

ってことで! もう本当に、ありがとうございました!印刷して飾りたい!にじのでした💖

孤独堂さんいつも本当にありがとうございます。心よりお礼を申し上げます。

あ! 忘れてた。ベイビーちゃんは、こちらでお読みいただくことができますよー!

Medium

更新日時
2017.03.29

小説 / 青春・友情

作品の長さ:10,974文字

★★★★★(17)累計読者数:258人

アメリカのミズーリ州にある古ぼけた田舎町。のんびりと時間は流れ、単調でなんの変化もない――そんな僕たちの住むこの町が一度だけアメリカ中の注目を浴びたことがある。それは、マーマーレード色の髪のマリールーがファッションモデルの夢破れ、NYから生まれ故郷のこの町に帰ってきた翌年の夏のことだ。前向性健忘――記憶を覚えていられないマリールーと友達になるために、ぼくらはお金を出し合ってインスタントカメラを贈った。そんなある日、町の画家ピカソの絵が紛失した……。

一万文字程度の短めのお話なので、よろしければどうぞ!【第一回Kino-Kuni文學賞「コエヌマカズユキ審査員特別賞」受賞作品】※掲載許可済みです(版権は紀州文芸振興委員会になります)

nijino noran.

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